2011年11月29日

OL必見!かわいいオフィス文具☆

超超超かわいいアイテムを発見しました。
OL必見です。




紙をめくるときに油が少ないとめくりづらくて困りますよね。
そういうときに便利なのが指サックなのですが、この「メクリボン」にはリボンが付いています!なんてかわいい!!

メクリボンだけ見るよりも、実際つけてみるとそのすごさが分かります。
「か、かわいいぃぃ~~~☆☆☆」てなること間違いなしです!



パーティーとは

パーティーとは一体なんなのでしょうか?

男友だちは一言、
「クラッカー鳴らせば始まる」
と言ってました。

正しいと思います。

-- from iPhone


2011年11月27日

本屋さんをザッピング

今日は渋谷で大学時代の友人とごはんだったのですが、早めに渋谷に着いたので本屋さんで本を買ってお茶しよーと思い、ブックファーストへ行きました。

今日はなんかお勉強したい気分だったので、小説ではなく、趣味のコーナーへ。
最近はすぐに手芸のコーナーを見ているのですが、その後で美術やデザインやファッションなども見てみました。
そうすると出てくるわ出てくるわ面白そうな本が。
皆さんにも少しご紹介します。

カッティングシートで デコ窓・デコ壁


かわいい、ちいさな、手づくり雑貨 はじめてのウォールステッカー


美術の物語


グッズづくりのイエローページ


乙女の玉手箱シリーズ
マトリョーシカ (乙女の玉手箱シリーズ)

きのこ (乙女の玉手箱シリーズ)


冷えとりガールのスタイルブック (ナチュリラ別冊)



結局、『これが本当の「冷えとり」の手引書』という面白そうな本を1冊買ったのですが、2時間くらい早く着いたはずがすっかり待ち合わせの時間になってたので、やばいやばいと思い待ち合わせ場所へ向かいました。

久しぶりの大学メンバーとの飲み会は超絶楽しかったです。


2011年11月26日

絵画教室【ハリネズミ1回目】

周りのススメで、久しぶりに午前中早くから予定を入れてみた。夜も予定があったので、帰宅は今です。
iPhoneの電池がすごい減りました。私の体力も同じくらい消費しました…。

朝の用事は絵画教室でした。
入会することにしたのでした。

結構周りはデッサンをやってるのですが、初心者のくせに「アクリルがやりたい」「動物が描きたい」とキッパリと言い、その願いを受け入れてもらえました。

今回はハリネズミを描くことにしました。
途中経過を載せておきます。
先生からは「描くのが早いですね」と言われました。言われていちばんうれしいほめ言葉ですが、絵でも言われるとは思わなかったです。うれしい。
ほっとするのは「うまく描けてますね」とか「ここいいですね」とかです。絵を描くのが本当に10年ぶりくらいなので本当に必要な言葉です…。


自分で「ハリー」と名づけました。「ジレ」と迷ったんですが、男の子っぽかったのでハリーにしました。

動物を選ぶときのコツは、一般的にはあまり馴染みのない動物を選ぶことです。表情とかバランスとかおかしくても気づかれにくい(笑)
こういうことばっかり気づくおとなになってしまいました…。

初アフリカ料理

今日はアフリカ料理で女子会をしました。
予約した段階から、保守的な子とかは戦々恐々としていたんだけど、アフリカに滞在経験もある主催の子は余裕綽々。

そしていざ、赤坂にあるアフリカ(エチオピア)料理屋に入り、「インジェラ」という発酵しているすっぱいクレープのようなうすいスポンジのようなものにアフリカのシチューをつけてを食べると…。

アフリカ滞在経験のある子「おいしい!」

その後「思ってたよりふつうだなー」とおしゃべりしながらもくもくと食べていたのですが、主催の子がしばしば「みんな大丈夫?」と確認してくれる。「大丈夫だよー」といいながら食べていたら。

アフリカ滞在経験のある子「私、ダメかも…」

まさかの発言!!!!!!!

私「フライドポテトとか頼む?(笑)」
皆「(笑)」
アフリカ滞在経験のある子「…頼みたい…」

ということでコース料理のほかにフライドポテト頼んだ。

十分食べ、店を出たところで。

アフリカ滞在経験のある子「…ラーメン食べたい…」

そんなに食べられなかったのか!!!!(笑)


2011年11月24日

いとしのボールペン

最近また暇さえあればユザワヤや東急ハンズに行ってしまいます。
何度行っても何時間いても飽きない不思議な空間です。

今日は東急ハンズとユザワヤをはしごし、ふうそろそろ帰るかという時に、運命の出会いをしてしまいました…。
もう帰りたかったのに買わずにはいられない、愛しくてたまらない…そんな気持ちになり、また長い列に並びなおしました。

じゃじゃーん。
その私の愛しい3色ボールペンです。





ZEBRA Florita メキシカンホワイト
ああー、このレトロなかんじ。たまんない。

ほかにフィンランドレッド、ブリティッシュピンク、タンザニアブルー、ハンガリーグリーンがありました。
数量限定だそうです。


2011年11月23日

樹脂粘土なUFO

新たにUFOを作っています。
今度こそ商業として成り立つような商品にしようと鼻息を荒くしております。

今度の素材は“樹脂粘土”です。
前回、シリコン型をつくり樹脂を流し込む作業を計画するも、途中で頓挫してしまったのですが、どうしても樹脂への憧れが打ち消せませんでした。
どうしようと悩んでいるときに出会ったのがこの“樹脂粘土”です。
普通の粘土のように自由に形を作れて、時間が立つとプラスチックのように固くなるという魔法のような粘土です。
私は“最高級”と書いてあったモデナという粘土にしました。

さっそく作ってみました。

1日目
粘土にアクリル絵の具で色を混ぜて練り、形にする。
自然乾燥させる。

2日目
金具を通すための穴をあける。
自然乾燥させる。

3日目←今ここ
スワロフスキーをくっつける。
自然乾燥させる。


せっかちな私には気が遠くなるような作業です。
72時間かかってるのにまだ完成しないなんて!!!!!!

羊毛フェルトも「1)30分かけて形を作る」「2)3日間乾燥させる」「3)仕上げ」もかなり忍耐力が必要でしたが、それ以上です。

でも、きっと素敵なものができるはずです。
楽しみです。




『小さな男*静かな声』読了

さて、昨日ブログを書いてから地球が約1周廻り、今日になりました。
私は『小さな男*静かな声』を読み終わりました。

巻末に重松清さんも書かれてましたが、本当に時間がかかる小説でした。
私は基本的に小説は一気に読んでしまいたいタイプなので、これくらいの厚さの本なら1日あれば余裕で読み終わるのですが、『小さな男*静かな声』は違いました。
けして読みづらいわけではありません。
「私だったらこんな文章が人生に一度でも書けたら、もう死んでもいい」と思うような一文が次から次へと出てきて、それがパラグラフとなり、小さな章となって目の前に表れるのだから、早く読み終われるわけがないのです。

なんだろう、この『小さな男*静かな声』に対する気持ちは。軽く“好き”を超越している。
日本語では表せない。英語でも適当な言葉を思いつけない。でも私の知らない言語ではぴったりな言葉があるのかもしれない。たとえばポルトガル語とかね。


「そうなんだ」と「やはり」の理解とそれに伴う幸せ

さて、日付変更線を越えてしまいましたが、寝るまでが“今日”です。私はまだ11月22日のつもりで書いているので、そのつもりで読んでください。


今日は吉田篤弘さんの『小さな男*静かな声』の文庫版の発売日でした。
『それからはスープのことばかり考えて暮らした』が大好きでそれ以来吉田篤弘さんの本はちょくちょく読んでいます。

『小さな男*静かな声』は、まだ読んでる途中なのですが、これはすてきと思った箇所があったのでご紹介したいと思います。(しかし、本当はすてきなところだらけなのでぜひ一読してほしいところ)

主人公が妹に話をしていると、妹はしばしば「そうなんだ」と言うらしい。主人公はこの言葉に「冷徹」と「断絶」を感じ、とどのつまりは「わたしは違うけど、兄さんはそうなんだ」と言いたいのだろう、できればその言葉を発するのはやめて欲しいと思ってる。
しかし、妹さんの言い分はこう。
「兄さんは2階にいる。1階にいる私が2階へ興味を持ち、それがこぼれ落ちて5文字になっている」(←言い方はぜんぜん違います)

これほど、「そうなんだ」を表している表現があるでしょうか!?!?!
「2階と1階」は、私の心に「そうなんだ」の表現として“ぴたり”と当てはまりました!!!!!!!!
(感動を言葉で言い表せるほど文章力がないので感嘆符で表現というズルをしてみた!!!!)

あと、「やはり」の説明と「ついに」の説明も書かれているのですが、これまたものすごくすばらしいです。

主人公は「やはり」という言葉が好きなんだけれど、その理由がこう。
(略)「やはり」には「やはり」に至るまでの長い道のりがあり、その場の思いつきで「やはり」と口にすることはまずない。「やはり」はそれまでの培ってきた憶測の結果であり、「こうではないか」という前提があってこその「やはり」である。

やはりって言うために、常日頃から「そういえば」を「もしかして」にして「こうではないか」にしてるから「やはり」と口にすることができるわけです。だから小さい男は「やはり」が好きなんです。「やはり」とつぶやいている時は努力が報われる瞬間なのですね。

「ついに」のすばらしさの説明は、ここまでの私の興奮で『小さな男*静かな声』を読みたくなったであろう人たちのために当ブログでは説明しないことにします。

本当に小説ってすばらしいと思うんです。辞典やハウツー本では扱わないような心のヒダというかなんというかを詩的に説明しているところに出会う、幸福を感じます。


私は本が読めて幸せです。


2011年11月21日

キムラヤのコッペパンの噂

私はごはん派なのですが周りにはパン好きが多く、よくパントークで盛り上がります。

そんな中でも、私のかわいい同期は群を抜いたパン好きなのではないかと思います。

普段は小食なのに、パンだけは異常な量を食べるのは前回ブログに書いた通りなのですが、この間もお昼の時間にこんなことがありました。

またお昼にパンを持ってきたかわいい同期。まず最初に嬉しそうにコッペパンを選んで食べていたかと思うと、次の瞬間になくなっていました。
驚いて、「食べるのすごく早かったね」というと、そのコッペパンはキムラヤのコッペパンでとてつもなく美味しいとのこと。

私「へえー、どんな風に美味しいの?」
同期「おいしい~♪♪♪って感じにおいしい!」
私「具体的には?」
同期「うーん……。甘い!」

…良く分からなかったのですが、キムラヤのパンは有名なアンパンを含め、大体食べたけど、その中でもコッペパンが一番好き!一番の大好物のいくらの次の次の次くらいに大好物!特に何もつけなくても美味しいし、チーズをはさんだり何かつけて食べても美味しい!
というのがすごかったので、私も食べてみたいと思わされました。(ちょっとくやしい)

ブログに書いていい?と聞くと、めったに売ってないのにブログで人気が出ちゃったらもっと買えなくなっちゃう!と言ってました。
私のブログにそんな影響力は無いので安心して欲しいところです。


『強運の持ち主』感想

最近、瀬尾まいこさんの小説が大のお気に入りです。
その中でも好きなものを紹介していこうと思います。


『強運の持ち主』瀬尾まいこ

脱サラして占い師をやっている元OLが主人公。
最初はマジメに2冊の本を参照しながらお客さんに対応していたのだけど、次第にテキトーに直感を頼りに対応していくようになる。

短編集?オムニバス形式?良く分かりませんが、短いストーリーで成り立っているのでとても読みやすいです。

特に好きなのが、占いに来たカップルの男がものすごい幸運の持ち主だった上に、自分との相性もピッタリだったため、あらゆる手段を使って自分の恋人にしてしまったというエピソード。
文体がほんわかしているし、なんだかやる気のなさそうな主人公なのに、他人の恋人を奪うなんてバイタリティのいることをしてて、さらにそれがサラッと書かれていてすごい驚きました。

全体的にハートウォーミングなのでそんな感じの小説が好きな方にオススメです!
文庫版の装丁もかわいいんだ、これが。


2011年11月20日

UFOの呼称

・UFO
 ⇒定番中の定番。日本では「ゆーふぉー」ですが、外国では「ゆーえふおー」です。

・未確認飛行物体
 ⇒インテリぶりたい時に…

・空飛ぶ円盤
 ⇒ぐっと昭和レトロ感が出ます。

今まで、UFO関係のものを探すときには「UFO」で検索していたのですが、レトロが好きなんだから「空飛ぶ円盤」で探すべきだったと気づきました。迂闊だった…!!!!

2011年11月19日

作ってみたいレシピまとめその3

一人暮らししたら作ってみたいレシピまとめその3

ネギ油のソース

秋鮭のねぎ塩丼

きのこのベジパテ

イタリアンなメンチカツ

ヅケ茶漬け

焼きなす

中華スープがけ納豆ごはん

かぼちゃのスパイシーケーキ

マヨえびソテー

ビシソワーズ

エビとバジルのナンプラー炒め

オイルサーディンのオーブン焼き

琉球 アジごはん

ブルーチーズのリゾット

一口おつまみ餃子


作ってみたいレシピまとめその2

一人暮らししたら作ってみたいレシピまとめその2

アボガドスープ

海老のアヒージョ

れんこんの自然薯明太はさみ焼

ヤリイカの柔らかイタリアントマト炒め

iMAN BAYILDI

イワシの梅巻きフライ

イカ焼き

アクアパッツァ

あさりの和風リゾット

蓮根カレー揚げ

アボガドと帆立のクリーミーグラタン

里芋のグラタン


作ってみたいレシピまとめその1

一人暮らししたら作ってみたいレシピまとめその1

スパイシー海老アボガド

ブルーチーズ入りスパニッシュオムレツ

冷汁丼

もちもちバナナブレッド

上海風やきそば

ナッツ入りバナナチョコマフィン

新たまねぎのさくさくフライ

パプリカの冷製スープ

茄子と大葉のポンズマリネ

超しっとりバナナケーキ

長いもの春巻き

黄身アボガドのポンズしょうゆ漬け

オイルサーディンの炊き込みごはん

ネギ焼き

牡蠣のパン粉ハーブ焼き

サーモンのタルタルソース焼き

牛ホホ肉のビーフシチュー

牡蠣のベーコン巻き

れんこんのコチュチーズ焼き

すりおろしれんこんの落とし焼き

れんこんのひき肉はさみ揚げ


ファッション

つい先日の友人との会話。

友人「まなはどのファッション雑誌を読んでるの?」
私「え!?ファッション雑誌は美容院で渡される程度しか読んでないかも」
友人「ふーん、どの雑誌?私はアネキャンを毎月読んでるんだけど」
私「アネキャンではないよ」
友人「そっか、で、何?」
私「美容院の人って私の雰囲気を見て選んでくれるじゃん。それで外れてるーって思ったことはないなあ」
友人「spring?more?with?」
私「あの……分からないです…」

ということがあり、ファッション雑誌くらいは見たほうがいいのだろうと思い至りました。
だけど、おまけが付いてくるじゃないですか。あれ邪魔くさいですよね。
ということで、インターネットでなんとなく服を見とけばいいと言う結論に至りました。

代用になりそうなホームページ

magaseek
http://www.magaseek.com/

girlswalker.com(←音が出るので注意)
http://gw.tv/



絵画教室の体験レッスン

後輩と一緒に絵画教室の体験へ行ってきました。

11月上旬にも一度行っていて、今日2回目の体験でした。
私はアクリルで象を描き、後輩は水彩で金魚を描きました。

後輩の金魚がかわいかったので、そう伝えると、「ドロシーを褒めてくれてありがとうございます!(^^)」と言われました。
私「この子、ドロシーって言うの?」
後輩「エルモが金魚飼ってるの知ってます?」
私「知らない」
後輩「その子がドロシーって言うんですよ」
私「!!! そうなんだ!!」
後輩「そうなんです♪」
私「ねえねえ、私の象にも名前を付けてよ」
後輩「いいんですか!? うーん……はなちゃん!」
私「!!! 洋風が良かった……」


そんなこんなで、今日はなちゃんが出来上がりました。
先生には「まだ描き込めますね(^^)」と言われたので、入会したらもっと描き込むかもしれません。


2011年11月17日

変更点

さて、ブログをいろいろいじりました。
大きく変更した点は下記の通りです。


・記事で話題にしたアイテムをアマゾンで買えるように私が手動で入力。
(ぜひ気になった商品があったら買ってみてください)

・コメントを記入してもらうとすぐ分かるようにしてみた。
(気軽にコメントください!)

・金魚ちゃんを飼う
(いらないな・・・と思ったら削除します)


気になるアマゾンの広告は!?
弟が小さいころ大好きで毎晩のように読んでいた、五味太郎さんの絵本です。

のど飴


かれこれもう5日くらいノドを痛めていて、最初の方は「とにかく効くのど飴をなめよう!」と思ってプロポリスキャンディーや龍角散をなめていたのですが、苦くてもういやなのです。


そんな中、見つけたのがNOBELのしょうがミルクのど飴。
これ、ふつうのミルクキャンディーとして食べても超美味しい上に、私の大好きなしょうがが少しだけ効いている。うまし。
オススメです。


ちなみに弟は、とにかく人工甘味料がキライだけどアメちゃんはなめたい、という人ですので、「100%はちみつキャンデー」をamazonさんで箱買いしています。
とにかくのどにイイ!らしいので気になる方は試してみてください…。





2011年11月16日

金言

小学生のときに教わったことは、忘れているようでも考え方の根っこになっているんだな
と思いました。

ケース1)
小学校低学年のとき、土曜日に「道徳」という、NHKの子ども番組を見る時間がありました。その番組で、鳥のキャラクターが毎回「困ったときがチャンスです 頭の良くなる ホホ チャンスです」と歌ってたんですね。
そんなことすっかり忘れてたんですが。

でも、ずっと「困ったときは今まで通りのやり方ではダメだから考える必要性が出てくる。頭がよくなるチャンスだ」という前向きな姿勢で生きてこれた気がします。
私が人生でも指折りのつらかった経験が「異動」なのですが、そこでも出来る限り頑張ってある程度のチャンスと結果を得られたのはきっとこの歌のおかげです。
すばらしい。

ケース2)
小学校高学年のときの先生が年間の目標を黒板に書いていたのですが、確か2年くらい変わらず「考える・実行」だった気がします。その時は難しくて何が言いたいのか良く分からなかったんですが、ここ数年の私のスタンスはもろに「考える・実行」だと気付きました。
私は常々、絶対に考えたこと・言ったことはやろうを心がけてます。
しかしまさかそのルーツが小学校のときの黒板だったとは。

後輩に「あの人と飲みたいです」とか言われたら絶対にその席は設けます(笑)。
たまに「社交辞令が通じない」と思われてないかなあと心配になりますが…。

ちょっと話がズレますが、ジョジョ5部のプロシュートの兄貴のセリフもすばらしいですね。まったく、口だけのやつはいやんなります。

「ブッ殺す」…そんな言葉は使う必要がねーんだ。
なぜなら、オレや、オレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!
実際に相手を殺っちまって、もうすでに終わってるからだッ!

『ブッ殺した』なら、使ってもいいッ!

ケース3)
小2の国語の授業で、「だって」から始まると必ず「〜もん」と終わる。赤ちゃんのようなフレーズなので「だって」で話はじめてはいけない、と習いました。当時衝撃を受け、以後はなるべく「だって」を使わないで生きてきたつもりです。

本当に小2で習っておいて良かった。
大人になっても言い訳だらけの人って見苦しいの一言に尽きますからね。

***
私、小学校大好きだったんですよね。みんなもそうみたいで、今でも同窓会をよくやります。
良い初頭教育を受けさせてくれた親には感謝です…。


-- from iPhone

四万温泉

三連休は、四万温泉(しまおんせん)に行ってきました! 行くまでは四万温泉のことを知らなくて、よんまんおんせんとか言ってましたが、美人の湯で有名らしいですね… ふるさと納税で草津感謝券をゲットして草津に行くのが定番だったんですが、草津温泉に入ると肌が荒れちゃったりして、心配し...